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2008年11月18日

望遠鏡でバードウォッチングは定年後の楽しみかな

バードウォッチングって年中できると思うんですが、冬は、バードウォッチングを楽しむ季節として、一番いい時期なんでしょうか。

どんな鳥を望遠鏡などで観察するかによるんでしょうね。

冬になると越冬するために北海道や軽井沢などに渡り鳥が来ましたなんていうニュースが時々やってます。

その渡り鳥目当てのバードウォッチングって盛んなんでしょうね。


寒い冬のなか、白い息を「ふ〜」って吐きながら、静かな環境のなか、鳥の鳴き声だけが響きわたり、その様子を望遠鏡・双眼鏡・カメラなどでバードウォッチングする…

そうしていると、心がとても清らかになるような、そんな気分になるのかもしれません。バードウォッチングの楽しみって、鳥に対する興味意外にも、そんな楽しむというか味わいがあるものなんではないでしょうか。

バードウォッチングは、ただ渡り鳥、野鳥なんかを見るだけでなく、高性能一眼レフデジタルカメラなんかで、鳥が飛び立つところたたずんでいるところを撮影して、カメラ雑誌に投稿したり、バードウォッチング仲間とお互いの写真を見せ合ったりなんていう楽しみがあるんじゃないでしょうか。

定年後、なにか生活に楽しみがほしいとバードウォッチングをしてみようと考えておられる方がいらっしゃるかもしれません。

バードウォッチングで、仲間ができて、そんなバードウォッチング仲間と語らう時間が持てれば、かなりいい定年後の生活を送れるんじゃないでしょうか。
posted by さっさ at 06:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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